私が風俗を満喫してきたエピソード

風俗嬢のエピソード

貯金の額は、同年代の女の子と比べたら桁違いに多いけれど、一生暮らせるほどの金額には程遠い。それでも、並んだ数字を眺めていると、少し安心する。もうひとつ。今ではほとんど呼ばれなくなった本名が書かれている。通帳には、『幸せに恵まれますように』その名前を指先でなでていると、何だかとても懐かしい気持ちになるのだ。

風俗嬢のマリ

「援交なんて、みんなヤッてるよ」学生風俗嬢の話

疲れたな……マリはぼんやりと考えた。
最近なんだかとっても疲れやすい。姉に勧められて始めたタバコのせいだと思う。母親は「身体に悪いから、1日1箱までにしなさい」と言うけれど、嫌なことがあったり、いろいろ悩んだりしていると、ついつい本数が増えてしまう。中年の男がマリの股間に顔をうずめて、もう20分以上もペロペロと紙め続けている。くすぐったくて気持ち悪いだけだけど、ちょっとは感じているフリをしなくちゃいけない。
まだ18歳のマリは、未成年専門のデリヘルで働いている。2週間ぐらい前、マリは新宿で2人組の女子高生に声を掛けられた。この店では、女の子の警戒心を解くために、同年代の女の子にスカウトをさせている。この子イケんじゃん?イケるイケる!とかなんとか、マリを見て2人は勝手に盛り上がり、何のことだかよく分からないままに、マリはこの仕事を紹介された。
未成年を売りにしている風俗は、都内にいくつもある。もちろん非合法で、定期的に摘発されてはまた新しい業者が営業を始める。高校生なら5万円、中学生なら8万円……というふうに、普通の風俗に比べるとかなり高額の料金設定だが、カネを惜しまないロリコン男はいくらでもいる。仕事の内容を聞いて、それでもあっさりと働くことにした理由は、単純におカネ。迷いは無かった。親も学校も友達も、他に大事なことを教えてはくれなかったから。初体験は、姉の彼氏の家に一緒に泊まりに行ったら、その彼氏の弟に襲われた。
寝ていたマリの布団の中に入ってきて、いきなり服を脱がされたときにはびっくりしたけれど、まいっかと思って、そのままヤラせた。今までの男性経験は、10人ぐらい。いつもだいたいそんな感じ。行きずりの相手にヤラれてばかりだけど、別にどうでもよかった。好きな人は特にいない。彼氏が欲しいとも思わない。援交の経験も2回ある。テレクラで相手を見つけて、2万円でホテルに行った。別に特別なことじゃない。クラスの友達も、みんな同じようなことをやっている。最後までだとだいたい2~3万。パンツを売ったり、お触りだけなら5千円、とか。むしろやってないコの方が少ないぐらい。マリの店でも、もっと年下のコが働いている。
店といっても、実際に店がケータイで呼び出されて、ホテルに行くだけ。

あるわけじゃない。週に2、3回、店から電話がかかってくる。用事があれば断り、暇だったら新宿まで行く。店員と駅前で待ち合わせて、車でホテルまで送ってもらう。失礼しまーす部屋のドアを開けてマリが挨拶すると、男の顔が輝く。可愛いねー、キミいくつ?18歳、本当は学生だけど、お客さんはその方が喜ぶからと店長に言われて、1歳サバを読んでいる。
客から詳しく聞かれたときのために、生まれた年の西暦と元号と干支も暗記させられた。男に会ったら、まずはおカネ。前払いで10万円。そのうち3万円がマリの取り分だ。受け取ったら店に確認の電話をかける。それから約60分。基本的にマリからは何もしない。裸でベッドに横になっていれば、男が好きなように動き回る。話しかけられたら適当に答えて、たまに感じたフリをして……。男が射精すれば、仕事は終わりだ。ホテルの前で待っている店員におカネを渡して、自分の取り分をもらう。マリは退屈だった。学校に行ってもテレビを観ても、全然面白くない。
セックスしても楽しくはなかったけれど、おカネもたくさんもらえるし、暇つぶしにはなった。おカネがあっても使い道は特に無かったので、とりあえず貯金していた。ブランド物にも派手な遊びにも興味は無かった。服を買ったり、カラオケに行ったり、せいぜいそれぐらい。
他に何かしたいことも思いつかなかった。何も無い毎日。何も無い自分。このままずっと、こんな感じで日々が過ぎて、年を取っていくんだろうと思っていた……。そんなある日、マリの家で飼っていた犬が死んだ。白い犬だ。白いから名前はユキ(雪)。もうずいぶん年寄りで、毎日寝てばかりいた。マリよりも長く生きてきたユキは、ずっと病気で弱っていて、その日とうとう販るように死んでしまった。その日を境に、マリは仕事を辞めることにした。理由は自分でもよく分からない。ただなんとなく、嫌になってしまっただけだ。仕事を辞めても、何も変わらなかった。
相変わらず毎日退屈でつまらない。好きな人もできないし、したいことも見つからない。それでもマリは、もう一度カラダを売る気にはならなかった。……本当に、ただ、なんとなく。マリは今、仕方なく小学校に通いながら、次はタバコをやめてみようかなんて考えている。

地元風俗のエピソード

いわゆる地元系の店で、際立った特徴のない昔ながらのデリヘルだ。地元の風谷好きの友人が会社帰りに足しげく通っているという話を聞き、その理由を聞くと、「めちゃくちゃ巨乳のえっちな子がいる。」とのこと。それはぜひ行って確かめねばと思い突撃したわけである。もちろんいきなり行くのではなく、お店のHPを確認し、噂の巨乳娘の出勤時間帯と料金システムなどを確認するのを忘れてはいけない。特に風俗初心者は下調べが大切で、ある程度の基礎知識や方法があるのとないのとでは満足度も変わってくる。今回のお店の料金システムは以下の感じだった。40分7、000円時間帯によって料金がスライドするので、その辺は要確認だ。

  • 地元風俗は友達から聞いた
  • 噂の巨乳デリヘル嬢
  • チンポはあっという間に満足

デリヘルに通い続けた経験
大抵のお店は似たようなシステムになっている。札幌でデリヘルを呼んだ時も基本的には、指名料がかかる。昼間の時間帯だったので、全部で7000円だ。たった7000円でGカップの巨乳ちゃんにしゃぶってもらえるのだからかなりお得だ。HPで噂の巨乳ちゃんが出勤しているのを確認して、お店に予約の電話を掛ける。ちなみに電話予約はなしで飛び込みでも可能だが、その場合少し待つ可能性もあるので、指名の場合は電話予約をしておくと時間を無駄にしなくてよいだろう。

Gカップの巨乳ちゃんはミキちゃん23歳。HPでもその巨乳ぶりでリピーター続出と書かれていたので期待と股間を大いに膨らませてお店に向かった。なんといっても地元。徒歩でも20分少々で着いてしまう距離にそのお店はあった。駅からほんの数分のところにある雑居ビルの二階にそのお店はあった。
入店するとすぐにカウンターがあり、男性店員が迎えてくれる。この辺の対応はいい感じで、好感が持てる。すぐに予約した旨を伝え、待合室に通される。そこで手の爪をちゃんと切っているかのチェックががいい。ある。爪が伸びている場合はそこで切らされるので、ピンサロに限らず風俗に行くのなら事前に爪は切って行った方爪のチェックを終えて、すぐにサービスを受けるところで通された。薄暗い照明に、重低音のBGM、そして簡単な仕切りで区切られたブースがいくつかある非常に王道なピンサロだ。
席に着くと間もなく噂のGカップミキちゃんが現れた。こんにちはとてもいい笑顔に多少ぼっちゃりはしているが肉感的で実に扇情的な体そしてこれでもかと自己主張してくるピンクのキャミソールを押し上げるおっぱい。かなりのあたりだ。ミキちゃんは20歳の女子大生らしい。
特技はディープキスで、言うだけあって舌がとろけるようなやらしいキスに僕の股間は我慢汁でもうぬるぬるになってしまった。あいさつ代わりのDキスでもう爆発寸前になってしまったが本番はこれからだ。さっそくパンツを脱いでもうビンビンのちんぽを20歳Gカップ女子大生の前にさらけ出す。ミキチャンはすごーいと言ってちんぼをしごきながら、キャミソールを脱いだ。目の前のGカップおっぱいにむしゃぶりつく。乳首を甘噛みし、真っ白いおっぱい全体を紙め回す。両手で採みまくりそのあふれ出るおっぱいを堪能した。しっかりとそのおっぱいを味わっていよいよおちんぼをしゃぶってもらう時が来た。ミキちゃんは僕のちんぼを丁寧におしぼりで拭くと、丁寧に失礼します。と言ってその口に含んだ。

風俗に行った時

ペニスをしごくこと電動生暖かいぬるんぬるんの口の中で溶けてしまいそうな快楽がたまらない。
じゅっぽじゅっぽといやらしい音をたててちんぼをしゃぶるミキちゃんの乳首をコリコリしながら快楽に酔いしれる。しかし時間は20分しかない。最初のおっぱいを味わうので10分くらい使ってしまった。でも時間をオーバーすることはなさそうだ。それくらいミキちゃんのフェラは絶品だった。ねっとりを絡みつくように舌を這わせたかと思うと一気にちんぼを喉の奥まで加え込み口の中でしごき上げるようにピストンする。たまらず5分ほどで僕は精子をどびゅどびゅと射精してしまった。Gカップ女子大生の口の中にたっぷりと射精し、最高の地元ビンサロ体験でした。

 

ピンサロ豆知識

花びら回転ってなに?原則ピンサロでは女性従業員がマンツーマンで接客するのが普通だが、お店によっては時間中に複数の女性従業員が入れ替わりサービスを行うシステムも存在し、そのシステムを、花びら回転という。花びらがなんのことをさすのかはお察しだ。2、池袋北口周辺のピンサロ19歳マナカちゃん続いてのお店は池袋。
ラーメン激戦区であるこの池袋はピンサロ激戦区でもある。まあお隣の大塚の方がもっと激戦区なんだけどね。今回行ったお店は学園系ヤングサロン。つまり若い女の子が制服コスでおしゃぶりしてくれるお店だ。別にコスプレに特別な思い入れがあるわけじゃないが、やはりセーラー服の女子高生の生足とか見るとちんぼが反応する程度には制服好きなので。料金は以下のような感じ。5、000円12:00-17:006、000円18:00-21:007、000円21:00-24:002、000円指名料すべて30分コースだ。まあまあ平均的だが、すこしばかり都心ということもあって割高感は否めない。でもHPを確認した感じでは年齢層も低めで女の子の質も高そうなので、期待は高い。
今回は予約を取らずにお店で気に入った子を指名することにした。さっそくお店ヘレッツゴー今回のお店は雑居ビルの地下一階にある。初心者にはハードルが高いかもしれない。
なんというか地下というだけで非常に入りにくい空気が漂ってしまうのが不思議だ。
駅からとほ5分ほどのところにある雑居ビルの地下への階段を下りるとすぐに受付がある。受付スタッフの対応はちょっといまいちかな?受付のすぐ奥にソファーがいくつも並んでおり、半透明のカーテンで仕切られている。恒例の爪女の子を指名する。この指名するときが写真を見ながら半勃ちになりながら選ぶ。チェックを受け、すごく楽しい。写真の中で一番色白なマナカちゃん19歳を指名することにした。プロフィールによるとスリーサイズは上から85、60、83のDカップ。
ほんとかな~と思いつつも股間はばんばんに。
指名料とプレイ料金を払いソファー席に通されてすぐにマナカちゃんが来た。写真通りの色白ボディーになかなかいい体をしている。しかしDカップはなさそうだ。しかしその小ぶりなおっぱいがコスプレの異常に丈の短いセーラー服とマッチしていてかなりいい。軽く挨拶を交わしてさっそくプレイに入った。マナカちゃんはかなり積極的で、席に着くなり僕の手をスカートの中のおまんこに導いて手マンをせがんできた。その時点でちんぼはビンビンだ。ぬるぬるのマナカちゃんのまんこを指で味わいシックスナインでマン汁をじゅるじゅる飲み干す。
十代のオマンコをたっぷり紙め回しながらちんぽも砥めてもらうなんて最高だ。

デリヘルの氏名には〇〇ちゃん

マナカちゃんの口の動きが早くなってそのまま一気に射精してしまった。射精したザーメンをおしぼりに吐き出しいっばいでたねと笑うマナカちゃんはなかなかにかわいかった。服を着て名刺を渡されお店の出口までお見送りで終了。店員の対応は若干雑だったが、女の子とのプレイは最高のお店だった。@ピンサロ豆知識ハッスルってなに?お店側の使う隠語の一つというか業界席についたときに使われる言葉。用語で、指名のないお客さんが

池袋北口のピンサロ再び。25歳(自称)ゆかりちゃん?

池袋北口周辺のピンサロで美味しい思いをした僕は再びこの地に降り立った。この辺で調子に乗った僕は、今度は指名なしのフリーで入ってみようと思い立った。これが運の尽きだった。
下調べのなしに飛び込むなと言っておきつつ、そんな愚行をしてしまったことが今更ながら悔やまれる。北口からほど近いところにあるお店に飛び込む。
雑居のビルの一回にあるところで、店の外にわかりやすく看板が出ていたのでそこにした。料金は30分で6000円。指名料が2000円かかるが、今回は指名なしで入ったので6000円ぽっきりだった。受付で男性スタッフが出迎える。ここらへんの対応は結構よく、人懐っこい感じの笑顔で気さくなスタッフがシステムについてしっかり説明してくれた。指名なしのフリーでいいと告げると、そのまま店内のソファー席に通された。爪のチェックはないようだった。出されたウーロン茶を飲みながらちょっと待つとすぐに女の子がきた。来たのはユカリちゃん25歳(自称)、おっぱばいはまあまあな大きさ。なぜ自称なのか?
それはどう見ても25歳には見えないからだ。ピンサロの薄暗い室内であっても目立つそのほうれい線とファンデーションのノリの悪そうなお肌の感じ。そしてBGMが鳴嶋り響く空間に響く酒焼けしたハスキーボイス。これでもし本当に25歳ならば土下座して謝りたい。どう見ても35前後だった。ひきつる僕をよそにユカリちゃん、いやユカリさん?は僕にあいさつすると素早くズボンとパンツを脱がしておしぼりで拭くとばくっとちんぼをくわえこんだ。ここまでの手慣れた動作に年季を感じさせる。じゅぼじゅぽとちんぼをしゃぶるユカリさん。
悪くはないのだがどうしてもおばさん感がにじみ出てきてどうにもやるせない気持ちになる。それでも勃起し続けるちんぽは立派だ。ただひたすらにちんぼを紙めるおばさんを見て僕は若干せつなくなり早く帰りたいという気持ちになった。年長への気遣いというか、そんなものだろうか。なかなか射精に至らないことに焦りを抱いたのだろうか、ユカリさんは亀頭を紙めながらの手コキに切り替え高速で手を動かし始めた。仮におばさん相手でも気持ちいいものは仕方ない。その高速手コキと舌のチロチロとした刺激で僕はようやく絶頂に至った。片付けも手慣れたもので、口に中に射精した精液をおしぼりに吐き出し僕のちんぼもきれいに拭いてくれた。やっぱり指名はしたほうがいい。そんな教訓を得た回だった。@ピンサロ豆知識NK流ってなに?

亀頭のカリをこすって袋をやさしく撫でる十分な大き

ピンサロの女王にのし強姦は女の人生の強烈な転換点になる

エッチがしたくて風俗でフェラをして
NK流とは、西川口流の略語で、埼玉県西川口周辺エリアのピンサロや転じて本番行為ができるピンサロやヘルス一般をさす言葉にもなった。ヘルスではかなり多くの店舗で本番行為ができたことから生まれた言葉。4、新宿歌舞伎町22歳OLのエイコちゃん。池袋にて30代のおばはんにちんぽをしゃぶられて切ない気持ちになった僕は、次のピンサロを探しに新宿宿に行った。今回は前回の反省を活かししっかり下調べしたうえでお店に向かった。これで間違っても30オーバーのおばさんにちんぼをしゃぶらせるという心配はないだろう。
やってきたのは少々変わったお店。新宿区役所すぐそばにそこはあるのだが、なんでもマゾ向けのサービスがあるらしい。若干というかだいぶM属性な僕は女性に責められるのは実は大好きだったりするので、その店に向かうことにした。ほどなく到着し、受付に行くとアンケートを手渡された。女の子になんて呼ばれたいか?蹴られたいか?などなどプレイに関することをいくつか記入し、女の子を指名する。選んだ女の子は22歳のエイコちゃん。決め手はおっぱいだ。スリーサイズは上から、88、58、84のEカップだ。ちなみにアンケートには蹴られたくはないと書いた。指名料込みで9000円35分コースの料金を払いソファー席に通される。店内は比較的明るく、照明は全体的に赤い感じだった。しばらくするとエイコちゃんがきた。彼女は小悪魔なコスチュームに身を包み、かるく挨拶をすると僕のお膝にまたがり早速のディープキス。
舌をくちゅくちゅぬるぬる絡ませてきてその時点でちんぽはフル勃起。DキスしながらエイコちゃんのEカップのおっぱいをもみもみ。
エイコちゃんが僕の服を脱がして乳首を紙めてくれました。なるほどこの辺がエム男向けなんだなんと納得しつつ乳首を紙められる。しばらくそうしていると、お互い全裸になりシックスナインの体勢であそこをペろぺろ。エイコちゃんのフェラはねっとりとしていてなんと玉のほうまで舌を這わせてくれるサービスぶり。たまらず数分で発射してしまった。ちょっと時間が余ったので少しおしゃべりすると、なんとエイコちゃんは昼は普通のOLをしているのだそうだ。昼はOL、夜はピンサロ嬢。
なんだかエロ漫画みたいな設定に興奮してしまったと同時にこうして副業として男のちんぼをしゃぶる彼女にエールを送りたくなった。@ピンサロ豆知識地雷ってなに?容姿やスタイル、サービスがよくない嬢のことを一般に示す。基本的に売れないので、指名なしのフリーで入るとこうした嬢を割り当てられる可能性が非常に大きい。5、渋谷のコスプレピンサロ18歳ナナちゃん渋谷道玄坂も都内有数の風俗店密集地だ。ということで今回は渋谷。個人的には渋谷はそんなに好きではないのだが、なかなかいいピンサロがあると噂を聞いてやってきた。とはいうものの風俗店自体はかなりあるのだが意外とピンサロがない。いろいろ調べて見つけたのが今回のお店だ。道玄坂に入ってすぐの雑居ビルの4階にあるお店で、入り口にはしっかりと看板が出ていたのでわかりやすかった。
35分6500円コースで、女の子は一番若い子を指名した。なんと18歳の新人さんである。もうテンション上がりまくりだ。名前はナナちゃん。スリーサイズは上から83、54、85のCカップ。みずみずしいお肌とボブカットが特徴的な18歳だ。
なんでも今は専門学校に通っていて、その学費のために働いているらしい。非常におしゃべりな子で、あいさつするなり上記のようなことをぺらぺらとしゃべりだした。ピンサロ嬢に限らず風俗の女の子はあんまりプライベートなことは話したがらない傾向にあるのだが、新人故かこの子は真逆だった。おしゃべりをしに来たのではないので、まもなくDキスに入り18歳の口の中を味わいねっとりたっぷりと唾液を流し込む。